標記のシンポジウムが開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、デジタルアーカイブ学会のサイトをご参照ください。
https://digitalarchivejapan.org/39479/
主催:デジタルアーカイブ学会
後援:日本博物館協会
時期:2024年6月6日(木)19時~21時
場所:Zoomによるオンライン開催
シンポジウムの構成:
趣旨説明
太下義之(同志社大学教授、デジタルアーカイブ学会理事:司会)(5分)
基調講演
中尾智行(文化庁 博物館支援調査官)「ミュージアムDXの展望」(20分)
事例紹介
吉野文彬(小田原市郷土文化館)
「小田原の宝を世界に発信 おだわらデジタルミュージアム創設について-創設に至る経緯と今後の展望-」(20分)
三好清超(飛騨みやがわ考古民俗館)
「収蔵資料のデジタル化で関係人口を増やす飛騨市の取組み」(20分)
ディスカッション(40分)