映像
『日本経済新聞』のサイトの2024年7月12日付の記事です。 https://www.nikkei.com/article/DGKKZO82024960R10C24A7L83000/ 日本で唯一の国立映画機関として、映画フィルムと関係資料の収集や保存、上映を手がける「国立映画アーカイブ」を取り上げています。
標記のワークショップが開催されます。 参加には申し込みが必要です。 詳しくは、国立アートリサーチセンターのサイトをご参照ください。 https://ncar.artmuseums.go.jp/events/collections/conservation/workshoplecture/post2024-1230.html 主催 : 独立…
『河北新報』のサイトの2024年7月2日付の記事です。 https://kahoku.news/articles/20240701khn000033.html 仙台市は、東日本大震災をはじめとする災害の写真や映像を登録し、広く共有できるウェブサイト「災害記録共有アーカイブSORA」を開設したそうで…
『読売新聞』のサイトの2024年6月18日付の記事です。 https://www.yomiuri.co.jp/national/20240618-OYT1T50092/ 大阪市の会社員男性が、沖縄県公文書館のデジタルアーカイブなどにある白黒写真200枚以上をカラー化したそうです。
『中国新聞』のサイトの2024年6月13日付の記事です。 https://www.hiroshimapeacemedia.jp/?p=142277 広島市公文書館は、戦後の広島の歩みを記録した膨大なフィルム写真を広告会社から寄託され、デジタル保存を進めているそうです。
標記のイベントが開催されます。 参加には申し込みが必要です。 詳しくは、日本映像アーキビスト協会のサイトをご参照ください。 https://www.jamia.jp/category/community/ 日程 2024年6月22日(土)10:45〜18:00(予定) 19時より懇親会予定(希望者のみ /…
『南海日日新聞』のサイトの2024年5月28日付の記事です。 https://www.nankainn.com/news/gvmnt-admin/ 鹿児島県奄美市立奄美博物館は2024年度から3年間で、所蔵する資料のデジタル・アーカイブ化を進め、インターネット上で公開するそうです。
標記の大会が開催されます。 参加には申し込みが必要です。 詳しくは、アート・ドキュメンテーション学会のサイトをご参照ください。 http://www.jads.org/news/2024/20240615-16.html 日時:2024年6月15日(土)、16日(日) 第1日目:6月15日(土) 13:00-…
『タウンニュース』のサイトの2024年4月24日付の記事です。 https://www.townnews.co.jp/0102/2024/04/24/729962.html 横浜都市発展記念館は、戦後80年の節目となる2025年に向け、戦後の横浜を記録した写真資料の調査研究成果を公式ウェブサイト内の「戦…
朝日新聞デジタルの2024年4月1日付の記事です。 https://www.asahi.com/articles/ASS303S5SS30ONFB00GM.html 東京大学史料編纂所の研究グループが、三重県伊賀市の上野城跡周辺の屋外で約150年前に撮影されたとみられる「湿板写真」を最新のデジタル技術で再…
時実象一. デジタルアーカイブの新展開. 勉誠社, 2023, 320p. 主な内容は以下の通りです。 はじめに 第1章 災害とデジタルアーカイブ 第2章 文化を保存するデジタルアーカイブ 第3章 メディアを保存するデジタルアーカイブ 第4章 3DとAIが記録する世界 第5章…
松本恭幸編. 地域でつくる・地域をつくる メディアとアーカイブ. 大月書店, 2022, 272p. 主な内容は以下の通りです。 第I部 地域の情報環境整備 第1章 官民連携による地域のコミュニケーションデザイン…松本恭幸(武蔵大学) 第2章 格差のない読書機会を享受で…
辻泰明. 映像アーカイブ論: 記録と記憶が照射する未来. 大学教育出版, 2020, 172p. 主な内容は以下の通りです。 はじめに─ 映像アーカイブと情報メディアの革命─ 第1章 映像アーカイブの意義と多様性 第2章 映像アーカイブの生成と類型 第3章 映像アーカイブ…
標記のシンポジウムが開催されます。 参加には申し込みが必要です。 詳しくは、日本脚本アーカイブズ推進コンソーシアムのサイトをご参照ください。 https://www.nkac.jp/ 日時 2024年2月18日(日) 13時30分~17時 開催 ZOOMによるオンライン開催を予定 参…
朝日新聞デジタルの2024年1月13日付の記事です。 https://www.asahi.com/articles/ASS1C6SRGS1CPIHB00M.html 人と防災未来センターは、市民らから寄せられた阪神・淡路大震災の映像計38本のオンライン公開を始めたそうです。
標記の集会が開催されます。 参加には申し込みが必要です。 詳しくは、日本アーカイブズ学会のサイトをご参照ください。 http://www.jsas.info/?p=2119 日時:2024年2月12日(月) 14:00~17:00(終了時間は予定) 開催方法:オンライン(Zoom) 主催:日本…
『毎日新聞』のサイトの2024年1月6日付の寄稿です。 https://mainichi.jp/articles/20240106/ddm/035/050/055000c スイスのローザンヌにあるスポーツアーカイブ機関のオリンピックスタディーセンター(OSC)について取り上げています。
『読売新聞』のサイトの2024年1月6日付の社説です。 https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20240105-OYT1T50251/ 漫画やコミックの原画について、「原画の散逸や海外流出を防ぐため、収集・保存体制を整えて活用を図ってほしい」と主張しています。
朝日新聞デジタルの2024年1月6日付の記事です。 https://www.asahi.com/articles/DA3S15832816.html NHKと東京大学が包括連携協定を結び、東大が保有する歴史的な資料やNHKの映像アーカイブを活用して近現代史を検証する放送番組を制作するそうです。
『毎日新聞』のサイトの2023年12月27日付のコラム「憂楽帳」です。 https://mainichi.jp/articles/20231227/dde/041/070/014000c ユネスコの「世界の記憶」(世界記憶遺産)候補に推薦された広島原爆の写真・映像資料のうち、毎日新聞社が所蔵する写真につい…
『毎日新聞』のサイトの2023年12月24日付の社説です。 https://mainichi.jp/articles/20231224/ddm/005/070/072000c 「広島原爆の視覚的資料」を政府が「世界の記憶」(世界記憶遺産)の候補としてユネスコに推薦したことについて、「被爆の実相を記録する資…
標記のセミナーが開催されます。 参加には申し込みが必要です。 詳しくは、日本写真家協会のサイトをご参照ください。 https://www.jps.gr.jp/hozon_seminar2023/ 日 時:2024年1月24日(水)14:00~16:00 場 所:JCIIビル6階会議室 及び オンライン予定 …
『日本経済新聞』のサイトの2023年12月9日付の記事です。 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUE295340Z21C23A1000000/ ユネスコの「世界の記憶」への推薦が決まった広島原爆の写真と映像が撮影・保存された経緯を取り上げています。
『中国新聞』のサイトの2023年12月1日付の記事です。 https://www.hiroshimapeacemedia.jp/?p=137912 「広島原爆の視覚的資料―1945年の写真と映像」がユネスコの「世界の記憶」国際登録を共同申請したことについて、被爆関係資料を研究してきた宇吹暁・…
『中国新聞』のサイトの2023年11月30日付の社説です。 https://www.chugoku-np.co.jp/articles/-/391108 1945年に広島で撮影された原爆の写真と映像が、ユネスコ「世界の記憶」国内審査を通過したことについて、「写真・映像や文学資料などが人類共通の遺産…
朝日新聞デジタルの2023年11月28日付の記事です。 https://www.asahi.com/articles/ASRCX43GNRCNUCVL051.html 文部科学省は、ユネスコの「世界の記憶」(旧・記憶遺産)の国内候補として、朝日新聞社などが申請した「広島原爆の視覚的資料―1945年の写真と映…
『産経新聞』のサイトの2023年12月1日付の記事です。 https://www.sankei.com/article/20231201-2D6VYM7CXFNXLEMBGDDQ4WEMAM/ 国立映画アーカイブ相模原分館での記録映画保存について取り上げています。
『中日新聞』のサイトの2023年11月29日付の記事です。 https://www.chunichi.co.jp/article/814089 愛知県幸田町は、町村合併70周年を前に、町内で撮影された昔の写真や史料を集めているそうです。
標記のフォーラムが開催されます。 参加には申し込みが必要です。 詳しくは、国立国会図書館のサイトをご参照ください。 https://www.ndl.go.jp/jp/event/events/preservationforum34.html 日時 2023年 12月13日(水) ~1月16日(火) 上記期間中、いつでも配信…
標記のシンポジウムが開催されます。 参加には申し込みが必要です。 詳しくは、主催者のサイトをご参照ください。 http://jinmoncom.jp/sympo2023/ 日程 2023年12月9日(土)〜10日(日) 会場 オンライン開催(拠点) 一般財団法人人文情報学研究所 主催 情…