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記録管理、文書管理、公文書館、アーカイブ、アーカイブズ... 今注目のキーワードを読み解くための最新情報を厳選してお伝えします。

第2回肖像権ガイドライン円卓会議 in関西【2/15】

標記の円卓会議が開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、デジタルアーカイブ学会のサイトをご参照ください。
http://digitalarchivejapan.org/symposium/shozoken-2

主催:デジタルアーカイブ学会関西支部・デジタルアーカイブ学会法制度部会
日時:2020年2月15日(土) 14:00~17:00
場所:同志社大学新町キャンパス 尋真館1F Z6 教室(京都市営地下鉄今出川駅下車10分)
内容
・14:00~14:10 挨拶等
・14:10~15:00 肖像権ガイドライン(案)の提案
 数藤雅彦(弁護士・五常総合法律事務所)
・15:00~15:50 現場での課題
 植田憲司(京都文化博物館)
 松山ひとみ(大阪中之島美術館準備室)
 木戸崇之(朝日放送テレビ報道局ニュース情報センター)
 三浦寛二(愛荘町立愛知川図書館)
 村上しほり(大阪市立大学客員研究員)
・15:50~16:00 コメント
 曽我部真裕(京都大学大学院法学研究科教授)
・16:00~17:00 ディスカッション
 司会:原田隆史(同志社大学大学院総合政策科学研究科教授)
参加申込
・参加費: 無料
・定員: 100名

私立大学研究ブランディング事業報告会「記録のチカラ ~デジタルアーカイブが新たな価値の基盤を創る~」【2/11】

標記の報告会が開催されます。
参加申し込みは不要です。
詳しくは、岐阜女子大学のサイトをご参照ください。
http://digitalarchiveproject.jp/category/information/

日 時:令和2年2月11日(火・祝)10:00~16:00(受付9:30~)
会 場:岐阜女子大学 文化情報研究センター
 〒500-8813 岐阜県岐阜市明徳町10番地 杉山ビル 6F
 TEL 058-267-5237 FAX 058-267-5238
主 催:岐阜女子大学  
後 援:岐阜市・郡上市・高山市・NPO法人日本デジタルアーカイブ資格認定機構・デジタルアーカイブ学会・日本教育情報学会(予定)
参加費:無料(申し込み不要・当日会場にお越しください)
定 員:200名(先着順)
内 容
10:00~10:50 私立大学研究ブランディング事業報告
「地域資源デジタルアーカイブによる知の拠点形成のための基盤整備事業」
11:00~12:00 基調講演
「記録のチカラ ~デジタルアーカイブが新たな価値の基盤を創る~」
 青柳 正規(あおやぎ まさのり)氏
 多摩美術大学理事長・元文化庁長官・東京大学名誉教授、
13:00~16:00 各研究会並びに講座

桜見る会「運用反省すべきだ」 首相、政府挙げ公文書管理徹底

「共同通信」のサイトの2020年1月24日付の記事です。
https://this.kiji.is/593271797828666465?c=39546741839462401
安倍晋三首相は、首相主催の「桜を見る会」に関し「政府を挙げて公文書管理のさらなる徹底の方策を検討する」とし理解を求めたそうです。
他紙にも関連する記事が掲載されました。

公文書クライシス 桜を見る会 内閣官房と内閣府 名簿保存「1年未満」の怪 早川和宏・東洋大教授の話
(『毎日新聞』のサイトの2020年1月20日付の記事)
https://mainichi.jp/articles/20200120/ddm/001/010/124000c
桜を見る会 違法な名簿管理許されぬ
(『西日本新聞』のサイトの2020年1月20日付の社説)
https://www.nishinippon.co.jp/item/n/577058/
内閣府、公文書管理課長を交代 桜見る会問題で野党対応
(「共同通信」のサイトの2020年1月20日付の記事)
https://this.kiji.is/591961219826779233?c=39546741839462401
橋下徹さん「罪悪感なく公文書廃棄する政府の恐ろしさ」 桜を見る会
(『毎日新聞』のサイトの2020年1月21日付の記事)
https://mainichi.jp/articles/20200121/k00/00m/010/085000c
特別防衛秘密 闇に閉ざさぬ仕組みを
(『信濃毎日新聞』のサイトの2020年1月23日付の社説)
https://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20200123/KP200122ETI090009000.php
「桜を見る会」考 「名簿廃棄は公文書管理法に反する」「国民も会計検査院も検証できない」 三宅弘弁護士
(『毎日新聞』のサイトの2020年1月24日付の記事)
https://mainichi.jp/articles/20200124/k00/00m/040/033000c

外務省の非常勤職員募集

外務省が、外交史料館で勤務する非常勤職員1名を募集しています。
業務内容は以下の通りです。

行政文書(ファイル)の外交史料館への移管にあたっての評価・選別業務等

応募資格は以下の通りです。

(1)応募に際しては,以下の項目を参考にして下さい。
ア 日本近現代史・外交史の基礎的知識を有し,史料を扱う業務に関心を有している者。
イ 日本の近現代期に作成された史料の読解ができることが望ましい。
ウ パソコンに関する基礎的な知識や操作能力を有する者。

応募期限は令和2年2月7日です。
詳しくは、同省のサイトをご参照ください。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/ms/da/page24_001130.html

佐賀県公文書館の会計年度任用職員募集

佐賀県公文書館が、会計年度任用職員2名を募集しています。
業務内容は以下の通りです。

(1)企画展示業務(企画立案、資料・情報収集、展示パネル原稿作成、広報等)
(2)窓口対応(相談対応、利用希望歴史的文書の検索・内容確認、非開示情報の確認、閲覧・複写対応、複写料金収受等)
(3)書庫利用県職員への対応(受付、貸出・受付確認等)
(4)所蔵公文書及び歴史的文書の整理・補修
(5)歴史的文書検索システムのデータ管理(追加データ入力)

資格要件等は以下の通りです。

・学芸員の資格を有する方
・パソコン(エクセル・ワード)の操作が出来る方
古文書資料等の整理経験のある方、明治期等の文書が読める方が望ましい(そうした経験がない場合は採用後業務・研修等を通じて習得していただきます)。

ハローワークでの紹介期限は令和2年2月7日です。
詳しくは、同館のサイトをご参照ください。
https://www.pref.saga.lg.jp/kiji00372592/index.html

栃木県立文書館の会計年度任用職員(古文書管理員)募集

栃木県立文書館が、会計年度任用職員(古文書管理員)2名を募集しています。
仕事の内容は以下の通りです。

・寄贈又は寄託を受けた古文書の解読及びその内容を記録した目録の作成
・栃木県史料所在目録(CD版)の作成
・古文書の補修、整理及び保存
・古文書の調査、管理及び保存等についての指導助言
・古文書に関する照会に対する回答
・文書館の閲覧業務
・その他、担当職員が指示する館内業務

募集対象は以下の通りです。

次の(1)から(4)の全てを満たす人
(1)地方公務員法第16 条に規定する欠格条項に該当しない人
(2)古文書の解読が可能な人
(3)パソコン操作(ワード、エクセル、メールソフト等)が可能な人
(4)積極的に業務に取り組む意欲がある人

受付期間は令和2年2月7日までです。
詳しくは、同館のサイトをご参照ください。
http://www.pref.tochigi.lg.jp/m58/education/bunka/monjyokan/syokuinbosyuu.html

千葉県文書館の会計年度任用職員(古文書収集整理業務)募集

千葉県文書館が、会計年度任用職員(古文書収集整理業務)14名を募集しています。
募集する業務は以下の通りです。

千葉県に関する古文書等の収集、整理、保存、公開及び普及啓発(講座等講師)に関する業務。

応募資格は以下の通りです。

1.古文書の読解ができること。
2.パソコン(ワード、エクセル)の操作ができること。
3.県民向け講座(出前講座)の講師を担当できることが望ましい。

応募締切は令和2年1月31日です。
詳しくは、同館のサイトをご参照ください。
https://www.pref.chiba.lg.jp/bunshokan/syokutakubosyu/komon.html

「桜」名簿、行政文書登録せず 13~17年度 専門家、違法と指摘

『東京新聞』のサイトの2020年1月10日付の記事です。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/202001/CK2020011002000135.html
安倍晋三首相主催の「桜を見る会」を巡り、既に廃棄したとしている二〇一三~一七年度の招待客名簿について、行政文書の作成時に政府内で文書の存在を共有する「管理簿」への登録が法律で義務付けられていたにもかかわらず、登録をしていなかったそうです。
他紙にも関連する記事が掲載されました。

桜を見る会 名簿廃棄 公文書管理法に穴 保存義務、議員請求は明記なし
(『毎日新聞』のサイトの2020年1月12日付の記事)
https://mainichi.jp/articles/20200112/ddm/041/010/101000c
「文書を残す発想がない人物は首相になるべきでない」江川紹子さん
(『毎日新聞』のサイトの2020年1月14日付の記事)
https://mainichi.jp/articles/20200114/k00/00m/010/182000c
桜見る会名簿不記載 法治国家の対応ではない
(『琉球新報』のサイトの2020年1月14日付の社説)
https://ryukyushimpo.jp/editorial/entry-1056524.html
桜を見る会 国民を欺く公文書管理
(朝日新聞デジタルの2020年1月15日付の社説)
https://www.asahi.com/articles/DA3S14326867.html
「桜」の名簿 違法廃棄の背景に迫れ
(『東京新聞』のサイトの2020年1月15日付の社説)
https://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2020011502000154.html
「桜」名簿不記載 公文書法踏みにじった
(『北海道新聞』のサイトの2020年1月16日付の社説)
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/383548
桜を見る会名簿 知る権利を踏みにじるな
(『高知新聞』のサイトの2020年1月16日付の社説)
https://www.kochinews.co.jp/article/338272/
桜を見る会 公文書の軽視があらわだ
(『信濃毎日新聞』のサイトの2020年1月16日付の社説)
https://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20200116/KT200115ETI090011000.php
公文書管理 ずさんな実態、目に余る
(『秋田魁新報』のサイトの2020年1月16日付の社説)
https://www.sakigake.jp/news/article/20200116AK0016/
歴代人事課長6人を厳重注意 「桜」文書の不適切管理―内閣府
(『時事通信』のサイトの2020年1月17日付の記事)
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020011701087&g=pol

豪雨被災の文化財 初めて所有者に 岡山史料ネット、1年かけ修復

『山陽新聞』のサイトの2020年1月15日付の記事です。
https://www.sanyonews.jp/article/975895
西日本豪雨で被災した文化財のレスキュー活動に取り組むボランティア団体「岡山史料ネット」には千点以上の文化財・資料が寄せられており、3分の2程度で修復を終えたそうです。

東京都公文書館の専門員募集

東京都公文書館が、専門員(整理閲覧担当)3名程度を募集しています。
職務内容は以下の通りです。

公文書等の受入・整理・保存・利用及びデータベースによる管理等に関する業務
(1)公文書館情報検索システム及びデジタルアーカイブ等の目録データ作成、管理及びデジ
タル画像管理
(2)視聴覚資料、マイクロフィルム等の整理・保存・利用及びデータベースによる管理、委
託業務の管理事務
(3)書庫環境の管理、文化財等貴重資料の保護管理、虫菌害防除等の資料保存業務
(4)公文書移管のための確認作業
(5)利用請求審査補助業務
(6)複写料金徴収、利用者問い合わせ対応業務等

応募資格は以下の通りです。

以下の(1)から(4)までの要件をすべて満たすこと。
(1)文書、図面、視聴覚資料等の整理保存等について一定程度の知識があり、実務経験を有する者
(2)電子メールの送受信、Word 及びExcel を用いた業務の実務経験または相当の能力を有する者
(3)Access 等のデータベースソフトを操作してデータ入力や検索等を行うことができる者
(4)大学卒業(採用日までに有する見込みである場合を含む)又はこれに準ずる能力を有する者
上記要件に加え、以下の(5)から(10)までの要件のいずれかを満たす者
(5)司書の資格を有する者で、司書資格を必要とする業務の実務経験を有する者
(6)独立行政法人情報処理推進機構が実施する基本情報技術者試験合格の資格を有する者又は同等程度の能力があることを認定する資格を有する者
(7)公益社団法人日本文書情報マネジメント協会が認定する文書情報管理士2級以上の資格を有する者又は同等程度の能力があることを認定する資格を有する者
(8)公益財団法人文化財虫菌害研究所が認定する文化財IPMコーディネータの資格を有する者又は同等程度の能力があることを認定する資格を有する者
(9)WEB サイトの構築経験またはデータベースの管理経験を持つ者
(10)地方公共団体の文書主管部署において、文書管理事務を通算で3年以上行った経験を持つ者
応募締切は令和2年1月28日です。

詳しくは、同館のサイトをご参照ください。
https://www.soumu.metro.tokyo.lg.jp/01soumu/archives/index.htm

仙台市総務局文書法制課の学芸員募集

仙台市総務局文書法制課が、学芸員1名を募集しています。
業務内容は以下の通りです。

・歴史的公文書の評価選別・収集に係る諸業務
・歴史的公文書の保存(整理、補修、目録整備)に係る諸業務
・公文書館設置に向けた設備整備、制度構築、公文書館運営検討に係る諸業務

応募資格は以下の通りです。

次の要件のいずれにも該当する者
1.「学芸員」の資格を有する者
2.国、地方自治体、又はそれらに類する機関のいずれかにおいて、文書の作成、資料の整理等の業務に従事した経験が1年以上ある者

選考日時は随時です。
詳しくは、同市のサイトをご参照ください。
http://www.city.sendai.jp/kobunsho/gakugeiinbosyuu.html

第6回全国史料ネット研究交流集会【2/8-9】

標記の集会が開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、歴史資料ネットワーク のサイトをご参照ください。
http://siryo-net.jp/event/20200208-9-koryushukai-kobe/

日時 2020年2月8日(土)13:00~17:30(開場12:00) 
    2月9日(日)10:00~13:00(開場9:30)
 2日目の全体プログラム終了後、オプション企画としてワークショップを予定しています。(15:00ごろ終了予定)
会場 御影公会堂 (〒658-0045 神戸市東灘区御影石町4-4-1)
 阪神電鉄「石屋川駅」より徒歩5分、「御影駅」より徒歩10分、JR「六甲道駅」「住吉駅」より徒歩15分
プログラム
1日目
13:00-13:10 開会挨拶
13:10-14:45 セッション「大規模災害時の全国連携・支援―台風19号をめぐって」
 登壇者:原田和彦(信州資料ネット)/蝦名裕一(NPO法人宮城歴史資料保全ネットーワーク)/阿部浩一(ふくしま歴史資料保存ネットワーク)/有馬花苗・佐藤和明(茨城史料ネット)
 司会:天野真志(国立歴史民俗博物館)/吉原大志(歴史資料ネットワーク)
14:45-15:00 会場紹介「御影公会堂と神戸空襲、阪神・淡路大震災」
報告:正岡茂明(火垂るの墓を歩く会)
15:00-15:30 ポスターセッション・交流
15:30-17:30 座談会「史料ネットの25年と資料保全・地域史のあゆみ」
 登壇者:奥村弘・大国正美(歴史資料ネットワーク)/松下正和(2代目事務局長・神戸大学)/板垣貴志(3代目事務局長・島根大学)/中野賢治(4代目事務局長・山梨県立博物館)/川内淳史(5代目事務局長・東北大学)
 司会:吉原大志
18:30-     懇親会・意見交流
2日目
10:00-11:30 報告・座談会「史料ネットと震災史料の25年」
 登壇者:喜田浩一(河北新報社)/田中洋史(長岡市立中央図書館文書資料室)/跡部史浩(歴史資料ネットワーク)/佐々木和子(神戸大学)
 司会:奥村弘・川内淳史
11:30-11:50 休憩
11:50-12:55 座談会「資料保全の担い手の広がりと未来」
 登壇者:泉田邦彦(石巻市教育委員会)/小野塚航一・真田尚幸(歴史資料ネットワーク)/下玉利紀子(長岡市立中央図書館文書資料室)/水松啓太(愛媛資料ネット)
 司会:大国正美・吉原大志
12:55-13:00 閉会挨拶
主催 歴史資料ネットワーク、人間文化研究機構「歴史文化資料保全の大学・共同利用機関ネットワーク事業」
共催 科学研究費特別推進研究「地域歴史資料学を機軸とした災害列島における地域存続のための地域歴史文化の創成」(研究代表:奥村弘)
後援 神戸市、神戸市教育委員会、神戸市東灘区役所、兵庫県教育委員会、神戸大学大学院人文学研究科地域連携センター、独立行政法人国立文化財機構、茨城文化財・歴史資料救済・保全ネットワーク、愛媛資料ネット、岡山史料ネット、鹿児島歴史資料防災ネットワーク、神奈川地域資料保全ネットワーク、熊本被災史料レスキューネットワーク、山陰歴史資料ネットワーク、信州資料ネット、地域史料保全有志の会、千葉歴史・自然資料救済ネットワーク、広島歴史資料ネットワーク、ふくしま歴史資料保存ネットワーク、NPO法人宮城歴史資料保全ネットワーク、宮崎歴史資料ネットワーク、山形文化遺産防災ネットワーク、NPO法人歴史資料継承機構じゃんぴん、歴史資料保全ネットワーク・徳島、歴史資料保全ネット・わかやま(随時追加の予定)

公開学習会 MLA連携学習会「知を伝え、共有し、つながるための基盤としてのディジタルアーカイブについて」【2/8】

標記の学習会が開催されます。
詳しくは、図書館友の会全国連絡会のサイトをご参照ください。
http://totomoren.net/2019/12/25/mla-collaboseminar/

日時:2020年2月8日(土)14時~
会場:大阪市総合生涯学習センター 第1研修室
〒530-0001 大阪市北区梅田1-2-2-500 大阪駅前第2ビル5階 TEL 06-6345-5000(代)
講師:杉本重雄氏 (筑波大学名誉教授  図書館情報メディア系)

尼崎市の職員募集

兵庫県尼崎市が、主に歴史的公文書等整理に関する事務に従事する職員を若干名募集しています。
職務内容は以下の通りです。

(1) 尼崎市域の歴史的公文書等、歴史資料の調査・整理・保存・公開事務
(2) 歴史刊行物の調査・編集事務
(3) 窓口市民対応、講座の実施、施設管理運営等、地域史料に関わる業務
(4) 一般行政事務

受験資格は以下の通りです。

学歴 大学
生年月日 昭和54年4月2日以降に生まれた人
専攻学科等 学校教育法に定める大学において歴史学またはアーカイブズ学を専攻し卒業した人または令和2年3月までに卒業見込みの人

WEB事前申込は、令和2年1月18日(土曜日)午後5時までです。
詳しくは、同市のサイトをご参照ください。
http://www.city.amagasaki.hyogo.jp/shisei/bosyu/syokuin/1019724.html